ホームページ・LPをつくる
事業サイト、サービス紹介、キャンペーンページ。小さく公開して、あとから育てられます。
ホームページ・アプリ・業務自動化
ホームページ、予約や管理のアプリ、毎日の手作業の自動化まで。企画から公開・運用まで一人で担当します。お店でも、会社でも、個人の方でも。まずは相談だけでも大丈夫です。
01 困っている
「毎週、在庫を数えて発注書を手で作ってる…」
02 相談する
「まとまっていなくても、大丈夫だった」
03 つくる
「公開する前に確認して、直してもらえた」
04 手が空いた
「発注書は1クリック。その分お客さんに向き合える」
手が空くと、その分お客さんに向き合えます。そこで増えたお客さんがMumu Laboを知り、また次のご相談へ——そうやって回っていきます。
ご相談から公開までの流れです(イメージ)。つくるものによって、期間も内容も変わります。
Services
やりたいことが固まっていなくても大丈夫です。「何が面倒か」を伺うところから始めます。
事業サイト、サービス紹介、キャンペーンページ。小さく公開して、あとから育てられます。
予約、会員管理、データ管理など、毎日の仕事で使う道具をつくります。
転記、集計、通知、そのために開いているExcel。人がやらなくていい作業を仕組みに置き換えます。
ショップの困りごとを、Shopifyの管理画面から使えるアプリにします。App Storeへの審査提出まで対応します。
Excelと勘で回している在庫と発注を、数字が自動で出てくる形に置き換えます。
インボイス、電子帳簿保存法、特商法の表示など、海外製アプリでは手が届かない部分をつくります。
Products
受託だけでなく、自分でも製品をつくって売っています。企画・設計・開発・審査・運用まで、すべて代表が担当したものです。まず「何をする製品か」を図でご覧ください。
01 売れて在庫が減る
02 切らす前に知らせる
03 発注書は1クリック
04 入荷して在庫が戻る
できることの図解(実際の画面は製品ページに掲載)
需要予測・在庫最適化
日本の商習慣に合わせた需要予測で、いつ・何を・いくつ発注すべきかを提案。発注点から在庫と入荷予定を差し引いて数量を算出し、その根拠も表示します。適格請求書(登録番号・税区分・経過措置)対応の発注書を PDF / CSV でワンクリック作成、欠品は LINE / Slack に自動通知。複数拠点にも対応した在庫・発注アプリです。
注文の書類がたまる
法律どおりに自動保管
調査ですぐ出せる
できることの図解(実際の画面は製品ページに掲載)
日本の法令対応を自動化
電子帳簿保存法の保存要件(検索・改ざん防止・訂正削除履歴)に準拠した設計で、Shopify 注文まわりの書類を自動保存。適格請求書(インボイス)の PDF 発行、特商法・景表法・ステマ規制の表示診断まで、日本の事業者に必要な法令対応をまとめて自動化します。まずは Shopify から。
実際の生成結果(アプリの画面ではありません)
薬機法 safe な AI コンテンツ生成
日本の D2C ブランド向け、薬機法・景表法セーフな AI コンテンツ生成スイート。全商品の NG 表現スキャン+修正、商品コピー・広告コピー生成、AI モデル撮影までを一つに。(v2 再提出待ち)
Proof
Shopifyアプリを企画・設計・開発し、App Storeの審査を通して公開・運用まで一人で担当しています。その前は信託銀行の業務レポーティング基盤で詳細設計からAPI・テスト、お客様窓口まで。さらに前は原子力プラント設備の電気設計で、安全が問われる現場の正確さを身につけました。
代表者の経歴と事業者情報を見る納期短縮と性能改善の数値は、代表者が前職で担当した個別案件の実績です。すべての案件で同じ結果を保証するものではありません。
進め方と費用
いきなり全部つくりません。一番困っているところだけを先に動く形にして、使いながら足していきます。代表が直接担当するので、伝言による手戻りも起きません。費用は内容を伺ってから個別にお見積もりします。
01
営業と開発が別々ということがありません。聞いた本人がそのままつくるので、認識のズレが起きにくくなります。
02
要らない機能をつくらないことが、一番の値下げです。目的に対して不要なものは、こちらから外す提案をします。
03
お見積もりに「やること」と「やらないこと」を書きます。ご相談なく作業を増やして請求することはありません。
無料サブドメイン(例: yourshop.pages.dev)で公開する簡単なホームページ・LPは、初回1件のみ制作費0円です。2件目以降は0〜11,000円(税込)。独自ドメインの取得・更新費用は実費が別途かかります。あくまでお試しの枠なので、細かいデザイン指定や公開後の大きな作り直しは対象外です。ご了承ください。
ホームページ制作の対象範囲を見るAbout
Mumu Laboは、佐藤麻衣が一人で運営しているソフトウェア制作の屋号です。海外製のアプリでは行き届かない「日本の商習慣・法令・日本語」に合わせて、長く使える道具を少しずつ増やしています。
経歴と事業者情報を見るMedia
Mumu Laboと運営プロダクトを、外部メディアでご紹介いただいた記事です。
Tsun Inc.
ECメディア「Tsun」への寄稿記事。Stocky提供終了への備えから、発注書の作成・入荷・棚卸しまでの流れを実際の画面とあわせて紹介しています。
記事を読むTsun Inc.
日本語対応のShopifyアプリのまとめ記事。在庫管理アプリとしてUreyukiBoxを掲載いただいています。
記事を読むNotes
制作・開発の進め方や、日本のEC実務で調べたことを書いています。
ホームページに載せるべき項目を、必ず要るもの、業種によって要るもの、なくてもいいものに分けて整理します。ページ数を増やさずに信頼を得るための優先順位も示します。
ホームページ制作の外注相場は10万円以上と案内されることが多い一方、自作なら1万円以下も可能とされます。この差が何で決まるのかを工程ごとに分解し、11,000円以下で受託できる範囲と、その場合に含まれないものを具体的に示します。
ホームページ制作を依頼してから公開までの工程を段階ごとに説明します。期間が何で決まるのか、どこで止まりやすいのか、依頼する側が待たされないために先に決めておくことを整理します。
FAQ
ご相談の前に多くいただく質問をまとめました。ここに無いことはお問い合わせください。
なんでも聞いてください
Mumu Labo AI相談員
AIが回答します。送信内容は相談対応とサービス改善のため保存されます。個人情報は、AIから案内があるまで入力しないでください。 取り扱いについて